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東上用サボ掛について(7870型)

 前回、東上用サボ掛について7820型2両固定編成の本線転属後の状況を書きましたが、これとは逆に7870型は、7870、7871、7884の3編成を除き最期は森林公園に転属しています。当然のことながら森林公園転属後、東上用サボ掛の無かった車両にもサボ掛が設置されています。ここでは、東上線に転属前の本線配置時の状況について紹介します。
昭和59年1月1日現在、7870型は、最期まで森林公園を離れなかった7887、7888編成を除き本線の所属となっていました。館林に7870.7871.7883~7886.7889の7編成、新栃木に7872~7882の11編成が所属していました。

まず新栃木配置の車両ですが、7882編成を除き東上用サボ掛は設置されていませんでした。製造当初から本線配置の車両が多く東上線へ一時的に転属した車両が少ないためと思われます。

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新栃木配置の中で唯一東上用サボ掛の設置されていた、7882-882の編成です。末期、新栃木には後パンタの7870型は、7881.7882の2編成のみ配置されていました。写真のモハ7882はS56.5.18西新井駅での撮影です。定期入場のため西新井工場に回送されてきた所です。

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新栃木配置のモハ7878です。S59.11で新栃木の運用が8000系に置き換わり東上線に転属するところを撮影しました。この時点で東上用のサボ掛の設置は無く、森林公園到着後に工事が行わたれと思われます。S59.11.15 鷲宮

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モハ7880です。7870型の前パン車のラストナンバーになります。この車両も新栃木時代は、東上用サボ掛は設置されていません。この編成は、S59.11.24に新栃木から森林公園に転属となっています。写真は、定期入場を終えて新栃木に回送されるところで、S59.6.15 松原団地~新田間での撮影です。

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新栃木配置のモハ7872です。この車両も東上用サボ掛は設置されていませんでした。上の写真は、S60.1.9西新井駅で撮影したものですが、7872編成は新栃木の運用終了後に直接森林公園には転属せずに一旦、春日部検修区転属しS60.2.8に春日部から森林公園へ転属になっています。この日、事故のため入場していたDRC1755-1756の修理が完了したため、全車組成して試運転を行うため7872-782+1754-1753-1752-1751の編成で西新井まで回送し、DRCを解放して春日部検修区に戻るところです。この時点で春日部検修区の78型は予備扱いで定期運用に入ることはありませんでした。
また、7883と並んだ下の写真を見ると良く分かりますがモハ7872はサボ受の位置が他車に比べ、かなり低くなっていました。渡板を上げるとサボが隠れてしまい、チョット間抜けな顔をしていました。写真はS59.11.13の撮影で新栃木の運用が8000系に置き替る寸前です。隣りのモハ7883はS59.6に春日部から森林公園に転属していて、この時は森林公園の配置で定期入場を終え森林公園に回送されるところです。

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これは、S57.4.5に西新井で撮影した、新栃木時代のクハ877です。東上用サボ掛は設置されていません。この7877編成は、前記の7880編成と一緒に森林公園へ転属しています。定期入場のため西新井工場に回送されてきたところです。西新井駅は上り方から工場に入れないため、一旦鐘ヶ淵まで行き下り線から到着して工場に入ります。

続いて、春日部・館林配置の7870型の東上用サボ掛の設置状況ですが、こちらは東上線と行き来した車両が多く、設置されていなかったのは、7870.7871.7886.7889の4編成で7883~7885の3編成には設置されていました。

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モハ7871でS57.2.19春日部駅での撮影です。この編成は東上用サボ掛は設置されていません。この車両は7870型の中で最も早くS59.4に更新入場しました。

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モハ7871の相棒であるクハ871です。S59.3.28北春日部駅での撮影です。東上用サボ掛は設置されていませんがモハ7872ほどでは無いですが、サボ受けの位置が低く間抜けな顔をしています。この数日後に更新入場してしまいました。

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これは、東上用サボ掛の設置されているクハ885です。S59.5.5 東武日光駅での撮影です。GWの臨時快速運用に入ったところです。

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かつて東上線所属の時期があったにもかかわらず、東上用サボ掛の設置されていなかったモハ7886です。S56.7.14 鐘ヶ淵~堀切間での撮影です。この7886編成は前記の7885と一緒に新栃木所属車より一足早くS59.7.14に森林公園に転属しています。

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クハ889で、S56.6.3姫宮~東武動物公園間での撮影です。この車両も東上線に配置されいたことがありますが、東上用サボ掛は設置されていませんでした。このクハ889はサハ803の更新時に台車交換を行い、NL-1台車を履いていました。

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最後は、7870型では無いのですがモハ7303の写真で、廃車後のS60.12.19杉戸工場での撮影です。他の記事に書いている通り、この車両はS59.3に伊勢崎線の通学臨電用として森林公園から春日部検修区に転属しています。6両編成での転属で、7310-310+7303-305-7305-303の編成でしたが本線転属の際に東上用サボ掛は設置東上用サボ掛は撤去されています。先頭に立つ7310と303は沢山写真を撮影していますが、7303と310は中間に封じ込められたままで本線転属後は一度も顔を出すことはありませんでした。解体前に単独で留置されているのを撮影したもので、7303.310とも先頭に立つ事はありませんでしたが、東上用サボ掛は撤去されていました。
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73型通学臨電(その4)

 こんにちは。
このところ、更新の間隔が短くなっています。忙しいかった仕事も一段落して少し余裕が出てきました。
7月になるとまた忙しくなりそうですので、やれる時にやっておきたいと思います。
今回は、4回目としして昭和59年6月25日~7月18日分の写真を紹介致します。73型通学臨電の運転期間も終わりに近づいてきました。

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6月25日は加須駅から撮影しました。夜勤を終えて撮影に向かったため、往路の5433レには間に合いませんでした。加須駅はホームが少しカーブしていて綺麗な編成写真が撮れます。いずれも59.6.25の撮影です。

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続いて形式写真を撮影しました。前回と違いモハ7305はパンタ側から撮影してみました。連結面に2枚のプレートが見えますが、63型として製造された時のプレートと津覇車両で更新された時のプレートが付いていました。
下はクハ303の形式写真です。59.3.28の転属の際にクハ303とモハ7310の他に中間に組まれたクハ310、モハ7303の東上用サボ掛は外されていました。S59.6.25加須。

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9時30分、回5544レは北春日部に向け発車します。東武動物公園で2分30秒停車する以外はノンストップで走ります。
S59.6.25加須。

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S59.7.9鷲宮~花崎間での撮影です。5433レが鷲宮を発車し満員の通学客を乗せて加須に向かいます。1枚目のバックに見えるのは、鷲宮神社の杜です。
前回の撮影より日が開いていますが、北海道に旅行していた様でネガには南大夕張炭鉱鉄道の写真などが写っていました。

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S59.7.11 和戸~久喜間で撮影した5433レです。後追いを撮るため振り返ると8000系の準急浅草行が迫っていました。危ういところで被られずにすみました。
この日はこの後に前に紹介した、73型の杉戸への廃車回送を撮影に秩父線に向かいました。7308編成の4両固定が78型に挟まれ8連で回送されました。

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S59.7.13は、また加須駅からの撮影でした。上の写真は、1606レ急行「りょうもう」号クハ1812との並びです。下の写真では更に535レ、クハ8126も並んでいます。

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この日(S59.7.13)の復路、回5544レは定番の鷲宮~花崎間での撮影です。いつも同じ様な写真ばかりで申し訳ありませんは、私の好きな撮影地の一つでした。

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翌日、S59.7.14も撮影に出かけました。初回で紹介した鷲宮~花崎間の東北自動車道の築堤を登り撮影した5433レです。初回の写真は山側からの撮影でしたが、今回は海側から撮影してみました。

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この日(S59.7.14)の復路、回5544レは定番の鷲宮~花崎間の青毛堀川に沿った場所です。写真を良くみていただきますと、架線柱のところに写真を撮影しているファンの姿が写っています。最終日を除き、他のファンの方を見たのはこの時だけでした。

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4回目の最後は、S59.7.18に和戸~久喜間で撮影した回5544レです。この日も夜勤を終えての撮影のため、時間が無く和戸駅近くの備前前堀川(びぜんまえほりかわ)の鉄橋付近で撮影しました。
73型の通学臨電も残すところ、あと2日間となりました。

73型通学臨電(その3)

 伊勢崎線73型の通学臨電の3回目です。昭和59年6月4日~6月20日分を紹介します。梅雨時期を迎えて雨や曇りの日写真が多くなっています。前回に続き、同じ様な写真が多く詰まらないと思わるかもしれませんが、お付き合い下さい。

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最初は、S59.6.4に鷲宮~花崎間で撮影した復路の回5544レです。どんよりとした天気の中を73型が春日部検修区へ向かいます。田にぼの稲の育ってきています。

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S59.6.5姫宮~東武動物公園間の撮影で、回5544レです。なかり姫宮寄りでの撮影で、後追いの写真は姫宮駅が写っています。

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S59.6.8、久喜~鷲宮間での撮影で復路の回5544レです。この日は梅雨の間の晴れ間が出ていました。

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翌日、S59.6.9久喜~鷲宮間での撮影です。この日は回5544レのみの撮影でした。回5544レが国鉄東北本線を乗り越える築堤を登って行きます。2回目の写真と違い鷲宮方からの撮影です。

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S59.6.15北春日部駅での撮影です。春日部検修区から出庫した下り方面の回送列車は、北春日部駅手前の着発線から発車します。この写真は春日部検修区の収容線を出て着発線に向かうところです。

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北春日部駅の着発線に停車中には、色々な車両と出会いました。1枚目は、K303レ ED5072との並びです。2枚目は、433レモハ7870との並び、3枚目は284レクハ12201との並びでいづれも、S59.6.15の撮影です。

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7時41分、回5433レは北春日部駅を発車し加須へ向かいます。客扱いは東武動物公園駅からです。この当時、北春日部駅の裏手は田んぼや湿地でした。S59.6.15撮影。

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S59.6.19久喜駅での撮影です。東北新幹線の高架をバックに5433レが久喜駅に進入します。久喜駅では東北本線からの乗換客が沢山待っています。ここで更に通学生を乗せ加須に向かいます。2枚目の写真は久喜駅客扱い前の最後尾クハ303ですが、この時点でかなり混雑しています。

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この日、S59.6.19の上り回送は和戸~久喜間で撮影しました。晴れ間が出た中を回5544レが北春日部へ向かいます。田んぼの稲もどんどん大きくなってきました。

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翌日、S59.6.20に前日と同じ和戸~久喜間で撮影しました。梅雨空の中、雨が降り出してきました、通学生を満載して5433レが吊掛けの唸りを上げ通過して行きました。

東上用サボ掛について(7820型)

 こんばんは。
とれいん、2011年1月号「東武通勤電車のさきがけたち」(上田康晴さん)の記事の73・78系の前面分類の中の7820型について補足します。7820型の2両固定(7835~7844、7847~7851編成)はS57.1の時点で全車森林公園の配置となっています。そのため当然のことながら、東上用のサボ掛が全車に設置されていました。とれいん誌の中の分類表にも上記の2両固定編成は全車が東上用サボ掛設置と書かれています。73型の廃車や78型の更新に伴い7820型2両固定のうち10編成が本線が転属となりました。本線転属後の東上用サボ掛の状況を補足します。

S57.2、最初に7838.7839編成が森林公園から館林に転属しました、これは7322.7324編成廃車に伴う補充と思われます。
この2編成は伴に東上用のサボ掛が付いたままでした。
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これはモハ7838でS59.2.13春日部駅での撮影です。運転台の窓下に東上用のサボ掛が残っています。
838-373-590503.jpg
これは、クハ838でS59.5.3小菅駅での撮影です。GW臨の快速「たびじ」の運用に就いています。
838-7838+843-7843+885-7885の編成で東武日光・鬼怒川公園行です。
7839-458-590921.jpg
S59.9.21五反野~梅島間での撮影7839編成です。翌日の7843編成の杉戸への廃車回送牽引のため、西新井工場へ向かいます。
839-428-590922.jpg
S59.9.22 東武動物公園駅での撮影でクハ839です。7839と伴に東上用サボ掛が残っています。7843編成の廃車回送を牽引した後、春日部検修区に帰るところです。

その後S58.3には7835.7836.7837.7840編成が森林公園から館林に転属となりました。これらの編成は転属前に東上用サボ掛は全て撤去されていました。
7835-268-580425.jpg
S58.4.25越谷駅での撮影でモハ7835です。東上用のサボ掛を撤去した跡が残っています。

840-268-580425.jpg
これは、上の写真と同じ日(S58.4.25)に越谷駅で撮影したものです。検査を受け試運転中のクハ840です。東上用のサボ掛は撤去されています。

S57.7には、7841.7842.7843.7844の4編成が森林公園から館林に転属しています。この4編成についても東上用サボ掛は転属前に全て撤去されていました。
7841-384-590530.jpg
最後に本線へ転属したモハ7841で、S59.5.30 新大平下駅での撮影です。東上用サボ掛は撤去されています。この列車は修学旅行用の団臨5054レ「たびじ」号です。編成は、7841-841+7833-334-7834-833の6両編成です。東上からの7820型2両固定が転入したことにより、本線で7820型で統一された綺麗な6両編成が見れる様になりました。
転入当初は館林検修区の所属でしたが、更新入場した7836.7837.7840.7842編成を除いた6編成はS59.5.1に春日部検修区に転属となり、短い期間ながら通勤快速や臨時快速の運用に入り最後の輝きを見せたのもこの時期です。

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これはクハ844でS59.9.27 北春日部駅での撮影です。更新のため西新井工場に向かう回8248レです。永い旅路の最期の姿です。

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最後は、森林公園に残った7820型です。7847~7851の5編成は本線へ転属する事無く最期まで森林公園の配置でした。最期まで残った7848.7849編成がS59.12.7西新井工場へ更新入場し7820型は消滅しました。
写真は更新のため西新井へ向かう8346レ7849-849+7848-848(右)です。並んでいるのは450レ7876-876+7872-872+7873-873です。新栃木の7870型はS59.11に8000系に置き換えられ森林公園に転属しました。一部の車両が森林公園転属前に一時的に春日部検修区に転属となり伊勢崎線の運用に入りました。これらもS59.12で運用を終了し予備扱いとなってしまい、S59.12とS60.2の2度に分け春日部から森林公園へ転属となり、廃車回送用に残った7884編成を除き本線の78型は消滅しました。

7820型とは逆に7870型は、最期に7870.7871.7884編成を除き全車が森林公園に転属しています。次回は森林公園転属前の本線時代の7870型の東上用サボ掛の状況について書きたいと思います。

73型通学臨電(その2)

 こんにちは。
今回は、前回の続きで73型通学臨電を紹介します。今回の写真はS59.5.4~6.4に撮影したものです。同じような写真ばかりで詰まらなかもしれませんが、ご容赦下さい。

374 (1)-590504
374 (2)-590504
まず最初は、S59.5.4 姫宮~東武動物公園間での撮影です。北春日部を回5433レ出発して通学生の待つ東武動物公園駅に向かいます。

374 (3)-590504
これは、前の2枚の写真と同じS59.5.4の撮影です。区間は久喜~鷲宮間で復路の回5544レです。梨の花が咲く中仕事を終え春日部検修区に帰るところです。

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376 (2)-590516
S59.5.16和戸~久喜間での撮影で、復路の回5544レです。田植えが終わった田んぼが水鏡になっています。

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S59.5.19 久喜~鷲宮間回5544レです。先程の梨畑とは反対側で撮影しました。水路に沿ってのんびり走ります。

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S59.6.3春日部検修区での撮影です。上の写真はモハ7884と下の写真は、クハ8444と並んでいます。この時期、78型も更新が進み数を減らしてきましたが、S59.5.1付で館林検修区の78型が全車春日部検修区に転属となったため春日部検修区は一時的に78型で賑わいを取戻していました。

384 (1)-590530
384 (2)-590530
日付が前後してしましましたが、S59.5.30 久喜~鷲宮間での撮影です。通学生を満載した5433レが国鉄東北本線を乗り越える築堤を登っていきます。

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前の写真と同じ日、S59.6.4加須駅での撮影です。5433レで到着後回送まで1時間以上あり、ユックリと撮影することが出来ました。サボも加須から回送に替わっています。下の写真は、回送までの折返しのに春日部検修区の運用の78型と並びました。444レ886-7886+838-7838+843-7843の編成との並びです。

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これも前の写真と同じS59.6.4加須駅での撮影です。加須駅は上り本線と中線の間に貨物列車などの退避用の線路があったので、引きが取れ形式写真の撮影し易い駅でした、上からモハ7310、モハ7305、サハ305の形式写真です。古い車両ですが、綺麗に整備されています。
プロフィール

東武73・78型旧型電車

Author:東武73・78型旧型電車
昭和60年に消えた、東武鉄道の73・78系の懐かしい写真を紹介します。


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